きしゃこく先生
渋谷ひろと@中学生
(未来像)
🌈①勉強・教育・仕事を、
「遊び」と「筋トレ」に変えたい!
🌈②日本人生来の強み、
「超速コミュニケーション」を鍛えて、
再び、世界一へ!
(こんなの共有できます!)
⭐️既に学校現場で成果出たメソッド、初共有!
⭐️偏差値UPと全国コンテスト優勝
⭐️高校国語科責任者
・国語授業は、読解偏重ではなくて、
創作中心なのに、偏差値UP!
(ドラマ・ドキュメンタリー・
MV・CM・PV・漫才・演劇等)
・高偏差値70代〜60代の生徒だけではなく、
偏差値50代、40代、30代の学習指導でも
成果が出たのが、嬉しかったです!
・自分が担当するクラス授業だけではなくて、
他教師とも共有して、
学年レベルで成果が出たのが、
嬉しかったです!
・この他、
学内(担任や授業)だけではなく、
学外向けでも、成果がでました!
・映画系活動の顧問もしていて、
創設2年以内で、
全国コンテストとか、
都道府県大会で優勝しました。
このノウハウも共有しています!
1、国語 苦手
会話が成立しない大学生
会話が成立しない大学生

渋谷ひろと@中学生
きしゃこく先生
『AI vs. 教科書が読めない子どもたち』
新井紀子さんの『AI vs. 教科書が読めない子どもたち』(2018年、東洋経済新報社)では、以下の問題が取り上げられています。
引用しますね。
学生の質の低下
私たちが、「大学生数学基本調査」という恐ろしく手間暇のかかる調査に踏み切ったのには理由があります。
大学に勤める教員の多くが、
学生の学力の質の低下を肌で感じていたからです。
新井紀子『AI vs. 教科書が読めない子どもたち』(2018年、東洋経済新報社、P181)
会話が成立しない
学生との論理的な会話、設問と解答との間で、会話が成立しないと感じるシーンがあまりにも増えている。
そう、多くの教員が感じている。
そのため、実態を正確に把握する必要を痛感し、このような調査をする決断をしたのです。
新井紀子『AI vs. 教科書が読めない子どもたち』(2018年、東洋経済新報社、P181)

論理的な会話のキャッチボールが出来ない
論理的なキャッチボールができる能力を身につけないまま学生が大学に入ってきても、
大学として教育できることは限られています。
そのような状況では得られるものは少ない。
新井紀子『AI vs. 教科書が読めない子どもたち』(2018年、東洋経済新報社、P181)

学歴≒読解力
どこの大学に入学できるかは、学習量でも知識でも運でもない、論理的な読解と推論の力なのではないか、
6000枚の答案を見ているうちに、私は確信するようになりました。
新井紀子『AI vs. 教科書が読めない子どもたち』(2018年、東洋経済新報社、P183)

詳しくは別記事で
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【全教科偏差値&人間関係UPの勉強法】
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きしゃこくメソッド1枚まとめ
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国語1027 3【具体的な三大メソッド】
読み方→ボケツッコミマーキング
解き方→ナナイ
書き方→つもかてストーリー

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