神田ゆい@小学生
きしゃこく先生
(未来像)
🌈①勉強・教育・仕事を、
「遊び」と「筋トレ」に変えたい!
🌈②日本人生来の強み、
「超速コミュニケーション」を鍛えて、
再び、世界一へ!
(こんなの共有できます!)
⭐️既に学校現場で成果出たメソッド、初共有!
⭐️偏差値UPと全国コンテスト優勝
⭐️高校国語科責任者
・国語授業は、読解偏重ではなくて、
創作中心なのに、偏差値UP!
(ドラマ・ドキュメンタリー・
MV・CM・PV・漫才・演劇等)
・高偏差値70代〜60代の生徒だけではなく、
偏差値50代、40代、30代の学習指導でも
成果が出たのが、嬉しかったです!
・自分が担当するクラス授業だけではなくて、
他教師とも共有して、
学年レベルで成果が出たのが、
嬉しかったです!
・この他、
学内(担任や授業)だけではなく、
学外向けでも、成果がでました!
・映画系活動の顧問もしていて、
創設2年以内で、
全国コンテストとか、
都道府県大会で優勝しました。
このノウハウも共有しています!
1.国語 苦手
コミュニケーション苦手な人は
まずは、国語読解で、「聞く(≒読む)」を意識して鍛えてみよう!
コミュニケーション苦手な人は
まずは、国語読解で、「聞く(≒読む)」を意識して鍛えてみよう!

神田ゆい@小学生
きしゃこく先生

国語 聞き手の責任重大
ハイコンテクスト型の日本語は、特に「聞く」ことが大事で、「聞き手」の責任が大きくなります。
英語 話し手の責任重大
逆に、ローコンテクスト型の英語では、言葉で説明し尽くすことが求められるので、『話し手』の責任が求められますね。
「聞く・読む/話す・書く」の総合実技
コミュニケーションって、シンプルに言うと、「聞く・読む/話す・書く」の総合実技なんです。
コミュの基本は、「聞く」
で、コミュニケーションの基本の基本は、相手の「言いたいこと」を掴むことなんです。
つまり、「聞く・読む」のインプットですね。
ハイコンテクスト言語の強み
このうち、「聞く・読む」の能力が高くなりやすいのは、ハイコンテクストの言語です。
なぜならば、全てを言語で説明しつくさないため、行間を読む必要が出てくるからです。
日本語は、「聞く・読む」が得意
こうした「行間を読む」訓練を、幼少期から続けてきている日本語が母語の人は、実は、コミュニケーションの基本である、「聞く・読む」の能力が高くなりやすいんですよね。
ぜひ、国語で読解力を付けていこう!
きしゃこく先生
【全教科偏差値&人間関係UPの勉強法】
きしゃこくラーニング

きしゃこくメソッド1枚まとめ
(LINEからダウンロードできるよ!)
国語1027 3【具体的な三大メソッド】
読み方→ボケツッコミマーキング
解き方→ナナイ
書き方→つもかてストーリー

きしゃこく先生
Introduction 關于我們!

1.全教科偏差値&仕事力&人間関係力UP

2.メンバー紹介



3.なんで無料公開するの?
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